人事制度の相談の奥に、管理部門の課題が残っていた
- 「人事制度を整えてほしい」というご相談から始まった
- 管理部門には対応できる人がいないまま、課題だけが残っていた
- 管理部門の項目の一覧で棚卸しをし、優先順位をつけて、人事制度はその一つとして進めている
- 安否確認の仕組みづくりや災害時の備え、社内ルールの整備まで、20件以上を順に引き受けている
人事制度の依頼から、管理部門全体を支える形へ。
BeeSide|個別プロジェクト
人事制度・組織づくり、プロジェクトの推進、AIの導入・業務改善。
一つのテーマを、はじまりと終わりを決めて引き受けます。
対象:立ち上げ期から成長期の会社/経営者・管理部門の責任者
ご相談は無料です02
個別プロジェクトから始めて、
必要ならサードアイへ。
最初から月額の伴走をお願いするのは、決めにくいものです。
まず一つのテーマを期間で引き受け、終わったあとに「決めたことを追い続ける役」が要るなら、サードアイをご提案します。
05
終わりを決めて、始めます。
渡して終わりにしません。担当者だけで回る状態までが、一つのプロジェクトです。
期間は内容と規模によって変わります。
初回のご相談で、おおよその見通しをお伝えします。
07
共同代表の二人が、いま外部から支援している仕事です。一つのテーマから始めて、話を聞くうちに引き受ける範囲が広がることも、途中で前提が変わることもあります。
人事制度の依頼から、管理部門全体を支える形へ。
状況が変わっても、積み上げを止めない。
19
ご相談は無料です。
話を聞いたうえで「いまは別のところに手を付けるべき」とお伝えすることもあります。