BeeSide|プロジェクトの推進

決まったのに、
進まない。

会議で決まったプロジェクトの進行が、完了に届く前に止まっている。 会議で決まった ここで止まっている 完了

そのプロジェクト、いま誰が回していますか。
担当者がいなくてもかまいません。進行ごと、まるごと巻き取ります。

対象:立ち上げ期から成長期の会社/経営者・管理部門の責任者

ご相談は無料です

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決める人(経営)も、動く人(現場・協力会社・専門家)もいる。その間で回す人だけがいない。 経営(決める人) ここに、誰もいない 現場 協力会社 専門家 動く人たち

足りないのは、人手ではありません。

決める人も、動く人もいる。そのあいだで回す人だけが、いないのです。

03

バラバラに走っているプロジェクトを管理の型に通すと、進捗・課題・リスクの一覧に整列する。 走っているプロジェクト 型に通す 進捗 課題 リスク

尻を叩く前に、見える形にします。

進捗・課題・リスクが見えれば、どこで止まっているかは、たいてい分かります。
報告のための資料づくりは、現場に増やしません。

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御社(経営)は決める。BeeSide は論点と選択肢を整理して上げ、決定と段取りを現場に下ろし、進捗・課題・リスクを見える化して回す。現場・協力会社・専門家は実務に集中して動く。 御社(経営) 決める 決定・優先順位 論点と選択肢 BeeSide 段取る・見える化する・つなぐ 段取りと依頼 状況と詰まり 現場 協力会社 専門家 動く 現場の負担は、増やさない

決めるのは御社。回すのは当社。

決定は御社に残し、段取りと進行、間をつなぐ仕事を当社が持ちます。

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御社から見える窓口は BeeSide ひとつ。士業や協力会社が必要な場面では、BeeSide が橋渡しと進行の管理まで引き受ける。 BeeSide 窓口・進行管理 御社 窓口はひとつ 士業 協力会社 必要なときだけ、つなぐ

「担当者がいない」も、引き受けます。

窓口・調整・実務も含めて、まるごと。ただし、決めるのは常に御社です。

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相談、現状を見る、設計する、一緒に動かす、の4つのアーチをくぐって、担当者だけで回る状態へ進む。 01 02 03 04 担当者だけで回る 相談(無料) 現状を見る 設計する 一緒に動かす

渡して終わりにしません。

型を現場に移して、担当者だけで回る状態になるまで伴走します。
期間は内容と規模によって変わります。初回のご相談で見通しをお伝えします。

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やってきたこと。

共同代表が、これまでに手がけてきた仕事です。

従業員1,000名規模/全社横断PMO

20件並走のプロジェクトを、回る状態に

誰も全体を把握できていない状態から、プロジェクト推進本部を1名から8名へ組成。進捗・課題・リスク管理の型をつくり、業務フロー・ルール・マニュアルを標準化。社内プロジェクトが安定して回る状態になりました。

BtoCサービス/システム設計PM

手作業の限界を、仕組みで超える

最初はシステム導入のご依頼でしたが、話を聞くと業務フローや重複処理の課題も見え、自動化を基軸にした設計へ広げました。

申込から決済、会計への連携までを手作業で回していた業務を、プロセスから設計し直し。決済・データベース・自動仕訳・会計ソフト連携を段階的に整備し、1日に数百件規模を扱える体制にしました。

つくる側と、回す側

両方を知る二人で、引き受けます

組織を回すプロジェクトも、システムをつくるプロジェクトも、共同代表それぞれが自分の手で回してきました。だから、現場で使われない仕組みは作りません。

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よくいただく質問。

途中から入って、社内の事情が分かりますか。
分からない前提で入ります。資料と関係者から全体像を組み立てるのが、最初の仕事です。
ベンダーの管理だけ頼めますか。
頼めます。窓口と進行を当社が持ち、要件のずれや宙に浮いた課題を拾います。
費用はどのくらいですか。
内容と規模によって変わるため、初回のご相談(無料)で、おおよその見通しをお伝えします。

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「何から話せばいいか分からない」
でかまいません。

ご相談は無料です。
話を聞いたうえで「これは外部ではなく、社内で回すほうがいい」とお伝えすることもあります。

お問い合わせ先

info@beeside.jp

会社名・ご相談内容を添えてご連絡ください。1〜2営業日以内に返信します。