BeeSide|人事制度・組織開発
賃金と評価に、
説明がつかない。
人が辞める会社と定着する会社の差は、給与の額ではなく「説明がつくか」。
制度の設計から、運用が定着するまで引き受けます。
対象:立ち上げ期から成長期の会社/経営者・管理部門の責任者
ご相談は無料です02
制度を、紙で終わらせない。
失敗の大半は、設計ではなく運用で起きます。評価→面談→処遇→育成の輪が回り出すまで、一緒にやります。
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制度は当社が。評価は、御社の管理職が。
評価を外部が代行するのではありません。それが回る仕組みと訓練を、当社がつくります。
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初年度は、一緒に回します。
評価サイクルの1周目を一緒に回して管理職を支え、2年目から御社だけで回る状態にします。
期間は初回のご相談で見通しをお伝えします。
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やってきたこと。
共同代表が、これまでに手がけてきた仕事です。
離職率を、10%台から一桁台へ
賃金と評価の基準に説明がつかず、人が辞めていく状態から、賃金制度と評価制度を刷新。社員数が2割近く増えるなかで、離職率を10%台から一桁台にしました。
教育を、外部任せから内製へ
全社の教育制度を構築し、年次教育と管理職向けサクセッションプランを策定・運営。社内研修センターを立ち上げてIT技術教育を内製化し、外部機関からの認定を取得しました。
制度を、中から回してきた
取締役・CHRO・社長室室長として、制度の刷新だけでなく年間100名規模の採用と中期経営計画の策定まで担当。回らない理由を、中から見てきました。
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よくいただく質問。
- うちの規模(数十名)でも、制度は要りますか。
- 大企業の制度は持ち込みません。御社の規模に合う「説明のつく仕組み」を作ります。
- 評価制度を入れると、かえって不満が出そうです。
- 不満の多くは運用(説明と対話の不足)から出ます。だから面談の型と管理職の訓練まで一緒にやります。
- 費用はどのくらいですか。
- 内容と規模によって変わるため、初回のご相談(無料)で、おおよその見通しをお伝えします。
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「何から直せばいいか分からない」
でかまいません。
ご相談は無料です。
話を聞いたうえで「いまは制度より先に、やることがある」とお伝えすることもあります。