BeeSide|プロジェクトの推進
決まったのに、
進まない。
そのプロジェクト、いま誰が回していますか。
担当者がいなくてもかまいません。進行ごと、まるごと巻き取ります。
対象:立ち上げ期から成長期の会社/経営者・管理部門の責任者
ご相談は無料です02
足りないのは、人手ではありません。
決める人も、動く人もいる。そのあいだで回す人だけが、いないのです。
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尻を叩く前に、見える形にします。
進捗・課題・リスクが見えれば、どこで止まっているかは、たいてい分かります。
報告のための資料づくりは、現場に増やしません。
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決めるのは御社。回すのは当社。
決定は御社に残し、段取りと進行、間をつなぐ仕事を当社が持ちます。
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「担当者がいない」も、引き受けます。
窓口・調整・実務も含めて、まるごと。ただし、決めるのは常に御社です。
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渡して終わりにしません。
型を現場に移して、担当者だけで回る状態になるまで伴走します。
期間は内容と規模によって変わります。初回のご相談で見通しをお伝えします。
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やってきたこと。
共同代表が、これまでに手がけてきた仕事です。
20件並走のプロジェクトを、回る状態に
誰も全体を把握できていない状態から、プロジェクト推進本部を1名から8名へ組成。進捗・課題・リスク管理の型をつくり、業務フロー・ルール・マニュアルを標準化。社内プロジェクトが安定して回る状態になりました。
手作業の限界を、仕組みで超える
最初はシステム導入のご依頼でしたが、話を聞くと業務フローや重複処理の課題も見え、自動化を基軸にした設計へ広げました。
申込から決済、会計への連携までを手作業で回していた業務を、プロセスから設計し直し。決済・データベース・自動仕訳・会計ソフト連携を段階的に整備し、1日に数百件規模を扱える体制にしました。
両方を知る二人で、引き受けます
組織を回すプロジェクトも、システムをつくるプロジェクトも、共同代表それぞれが自分の手で回してきました。だから、現場で使われない仕組みは作りません。
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よくいただく質問。
- 途中から入って、社内の事情が分かりますか。
- 分からない前提で入ります。資料と関係者から全体像を組み立てるのが、最初の仕事です。
- ベンダーの管理だけ頼めますか。
- 頼めます。窓口と進行を当社が持ち、要件のずれや宙に浮いた課題を拾います。
- 費用はどのくらいですか。
- 内容と規模によって変わるため、初回のご相談(無料)で、おおよその見通しをお伝えします。
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「何から話せばいいか分からない」
でかまいません。
ご相談は無料です。
話を聞いたうえで「これは外部ではなく、社内で回すほうがいい」とお伝えすることもあります。