BeeSide|AIの利活用支援
AIを入れたいが、
どこまで任せていいか
分からない。
その霧を、晴らすところから。
整理がついていない状態のまま、ご相談いただいて大丈夫です。
対象:立ち上げ期から成長期の会社/経営者・管理部門の責任者
ご相談は無料です02
入れただけでは、何も変わりません。
変わるのは、現場の誰かが「これ、AIでやったほうが早い」と気づいて、やり始めたときです。
03
だから、いまある業務を一つずつ仕分けます。
個人情報や機密が混ざる業務は、渡さない判断も含めて設計します。
05
判断は御社に。設計は当社に。作業はAIに。
AIに判断はさせません。任せる範囲を決めるのは御社です。
07
浮いた時間は、人にしかできない仕事へ。
作業はAIへ。判断と、顔を合わせる仕事は、人の手元に残します。
11
渡して終わりにしません。
使い方の研修も含めて、担当者だけで回る状態になるまで伴走します。
期間は内容と規模によって変わります。初回のご相談で見通しをお伝えします。
13
やってきたこと。
共同代表が、これまでに手がけてきた仕事です。
任せる領域を切り分け、業務を再設計
AI・システムに任せる領域と、人が判断する領域を切り分け、業務プロセスを再設計。情報管理と外部公開のリスクを検討したうえで導入方針を立てました。AIを使っている業務を洗い出し、成果が出ているかも検証しています。
安否確認の仕組みを、契約せずに立ち上げ
市販サービスを契約せず、その会社に合う形で内製。名簿・一斉発信・回答集計から、未回答の人だけを電話・SNSで追う導線まで。設計・実装・改修に、AIを使って対応しました。
自分たちも、毎日使っています
リサーチ、提案資料、議事録とToDoの整理、企業サイトの制作。このサイトも、企画から文章、図版、実装まで、AIを使って作りました。
17
よくいただく質問。
- 情報漏えいが心配です。
- 個人情報や機密が混ざる業務は「AIに渡さない」という判断も含めて設計します。情報管理のルールづくり自体が、私たちの仕事の一部です。
- うちの規模でも、意味がありますか。
- 従業員2名の会社から1,000名規模の企業まで支援してきました。規模より、任せられる業務があるかどうかで決まります。
- 費用はどのくらいですか。
- 内容と規模によって変わるため、初回のご相談(無料)で、おおよその見通しをお伝えします。
19
「何を相談すればいいか分からない」
でかまいません。
ご相談は無料です。
話を聞いたうえで「これはAIではなく、人の手で回すほうがいい」とお伝えすることもあります。