BeeSide|サードアイ(Third Eye)

決めたことが、
放置されていく。

決めた月には5つあった決定事項が、ひと月後には3つ、ふた月後には1つしか動いていない。 決めた月 ひと月後 ふた月後 誰も、追っていない

サードアイは、社内からは見えない課題を見つけ出す「第3の目」。
経営を毎月回す、外部の経営管理チームです。

対象:立ち上げ期から成長期の会社/経営者・管理部門の責任者

ご相談は無料です

02

数字、課題、意思決定、Action、実行、検証の6つを一つの輪にして、BeeSideが毎月回し続ける。 数字 課題 意思決定 Action 実行 検証 BeeSide 回し続ける 毎月、ひと回り

経営を、毎月回る形にします。

数字→課題→意思決定→Action→実行→検証。見つけて終わり、決めて終わりにしません。

03

御社(社長・経営陣)は決めて実行する。BeeSide は判断できる論点と数字を上げ、経営の実情と決めたことを聞き、回し続ける。専門実務は窓口を持って専門家・協力会社につなぐ。 御社(社長・経営陣) 決める・実行する 経営の実情・決めたこと 判断できる論点と数字 BeeSide 整える・回す・つなぐ 窓口を持ってつなぐ 専門実務 専門家・協力会社 税務・労務・法務・開発など 決めっぱなしに、させない

決めるのは経営。回し続けるのは、当社。

判断の材料を隣に置き、決まったことを翌月まで追いかけます。

05

会議の前に論点と資料が揃い、当日は決めることに時間を使い、後は決定とActionが翌月まで追われる。この流れが毎月繰り返される。 前 当日 後 論点と資料が 揃っている 決めることに 時間を使える 決定とActionを 翌月も追う 翌月へ

会議を、決める場に戻します。

サードアイが事務局になります。取締役会の事務局支援も行います(会社法に関わる事項は、顧問弁護士等の専門家と連携します)。

07

BeeSide を窓口に、経営企画・事業企画・営業企画・社長室・財務・経理・人事企画の7つの領域へ、経営課題に応じて接続する。 経営企画 事業企画 営業企画 社長室 財務 経理 人事企画 BeeSide 窓口は、ひとつ

「全部できます」とは、言いません。

経営課題に応じて、7つの領域へ接続します。実務は専門家・協力会社と分担し、窓口は当社が持ちます。

11

相談、現状を見る、設計する、一緒に回す、の4つのアーチをくぐって、決めたことが放置されない状態へ進む。 01 02 03 04 放置されない状態 相談(無料) 現状を見る 設計する 一緒に回す

渡して終わりにしません。

月次の回し方を設計し、御社に定着するまで一緒に回します。
頻度と範囲は内容と規模によって変わります。初回のご相談で見通しをお伝えします。

13

やってきたこと。

共同代表が、これまでに手がけてきた仕事です。

経営管理の統括

経営に数字が上がる状態をつくった

予算策定・予実管理・月次決算・財務・労務・情報システムを横断して統括。外部専門家と事業部門の間に入って論点を整理し、キャッシュフローを見える形にして、経営会議に上げる数字を整えました。他部門の仕事を、みんなが意識する状態になりました。

経歴

経営会議を、内側で回してきた二人

中嶋は取締役・CHRO・社長室室長として中期経営計画の策定までを担当。浦は執行役員本部長として管理部門を横断統括。内側で回してきたから、回らない理由も知っています。

体制

専門領域は、窓口ひとつでつなぐ

税務・労務・法務・開発などの専門実務は、専門家・協力会社と分担します。窓口と進行は当社が持つので、御社の相手はひとつで済みます。

17

よくいただく質問。

顧問税理士がいます。重複しませんか。
重複しません。数字を作るのは税理士、できあがった数字を経営の判断に使える形にするのが当社です。
コンサルは提案書だけ残って終わりました。
当社は翌月も来ます。決めたことがどうなったかを追うところまでが仕事です。
費用はどのくらいですか。
内容と規模によって変わるため、初回のご相談(無料)で、おおよその見通しをお伝えします。

19

「何が問題か分からない」が、
いちばん多いご相談です。

ご相談は無料です。
話を聞いたうえで「これは外部ではなく、社内で決めるほうがいい」とお伝えすることもあります。

お問い合わせ先

info@beeside.jp

会社名・ご相談内容を添えてご連絡ください。1〜2営業日以内に返信します。