BeeSide|サードアイ(Third Eye)
決めたことが、
放置されていく。
サードアイは、社内からは見えない課題を見つけ出す「第3の目」。
経営を毎月回す、外部の経営管理チームです。
対象:立ち上げ期から成長期の会社/経営者・管理部門の責任者
ご相談は無料です02
経営を、毎月回る形にします。
数字→課題→意思決定→Action→実行→検証。見つけて終わり、決めて終わりにしません。
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決めるのは経営。回し続けるのは、当社。
判断の材料を隣に置き、決まったことを翌月まで追いかけます。
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会議を、決める場に戻します。
サードアイが事務局になります。取締役会の事務局支援も行います(会社法に関わる事項は、顧問弁護士等の専門家と連携します)。
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「全部できます」とは、言いません。
経営課題に応じて、7つの領域へ接続します。実務は専門家・協力会社と分担し、窓口は当社が持ちます。
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渡して終わりにしません。
月次の回し方を設計し、御社に定着するまで一緒に回します。
頻度と範囲は内容と規模によって変わります。初回のご相談で見通しをお伝えします。
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やってきたこと。
共同代表が、これまでに手がけてきた仕事です。
経営に数字が上がる状態をつくった
予算策定・予実管理・月次決算・財務・労務・情報システムを横断して統括。外部専門家と事業部門の間に入って論点を整理し、キャッシュフローを見える形にして、経営会議に上げる数字を整えました。他部門の仕事を、みんなが意識する状態になりました。
経営会議を、内側で回してきた二人
中嶋は取締役・CHRO・社長室室長として中期経営計画の策定までを担当。浦は執行役員本部長として管理部門を横断統括。内側で回してきたから、回らない理由も知っています。
専門領域は、窓口ひとつでつなぐ
税務・労務・法務・開発などの専門実務は、専門家・協力会社と分担します。窓口と進行は当社が持つので、御社の相手はひとつで済みます。
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よくいただく質問。
- 顧問税理士がいます。重複しませんか。
- 重複しません。数字を作るのは税理士、できあがった数字を経営の判断に使える形にするのが当社です。
- コンサルは提案書だけ残って終わりました。
- 当社は翌月も来ます。決めたことがどうなったかを追うところまでが仕事です。
- 費用はどのくらいですか。
- 内容と規模によって変わるため、初回のご相談(無料)で、おおよその見通しをお伝えします。
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「何が問題か分からない」が、
いちばん多いご相談です。
ご相談は無料です。
話を聞いたうえで「これは外部ではなく、社内で決めるほうがいい」とお伝えすることもあります。